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2008年10月29日 (水)

ちょっと工作休みで熊本城観光

熊本からの出張から帰ってまいりました。
昨日はデアゴスティーニのC62、及びフェラーリの発売日でしたが、今日も入手できないまま帰ってきてしまいました。キャブの製作が佳境に入っているC62の工作及びレポートは明日になってしまいそうです。お待ちの方には本当に申し訳ありません。

南国熊本は暑い!
冬物スーツを着込んでいたら、昼間は大汗をかいてしまいます。少し前は冷え込んだこともあったそうですが、昨日と今日に限っていえば、かなり涼しくなってきた名古屋よりは数度は高いと思います。

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今日は飛行機の時間まで少々間があったために、駆け足で熊本城観光に行きました。本当は、熊本市電のチンチン電車に乗りたいといった理由です。路面電車が元気に走っている街というのは楽しいものです。熊本城前の電停で降りて少々お城まで歩きます。

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熊本城といえば、加藤清正公。お城の麓には清正公の銅像がにらみを効かせています。凛々しい出陣のスタイルです。

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石垣が実に見事なお城ですね。
その石垣を縫うように結構な高さの石段を登っていくと、壮大な天守閣と小天主が現れます。非常に大きいこの天守閣、下から見上げているときは良い雰囲気なのですが、近寄ったらはっきりそれと判るハリボテ観光城でした。説明看板によると、昭和35年に復元されたものであるとのこと。名古屋城や私の地元の岡崎城等と同様に、戦後に盛んに作られた鉄筋コンクリート造りのインチキ天守閣です。

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中身は近代建築の天守閣を登っていくと、昨年復元されたという本丸御殿が見えます。

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後で入った本丸御殿は、昔の建築方法で再現されたものであって、天守閣とは異なり非常に価値のある文化財の修復となっています。あまりに新品過ぎて違和感がありますが、よくぞココまでつくりこんだと感心します。

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天守閣から、非常に雰囲気の良い櫓(やぐら)が見下ろせました。これが重要文化財の宇土櫓(うとやぐら)とのことです。内部にチラチラ人が見えるので、中に入れる様子です。この櫓は戦争などで焼け落ちておらず、建築当時のものです。

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宇土櫓に近寄ると、何とも大きな建物です。5層で、並みのお城の天守閣よりもずっと大きいと思われます。国宝の犬山城よりはずっと大きい。それにハリボテでない迫力があります。

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急な木製の階段を上がって一番上まで登ります。
ハリボテ天守閣には人がいっぱいだったのですが、こちらはほとんど誰もおらず、解説のおじさんも暇そうです。雰囲気は絶対こちらの方が良いのになぁ。

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行きはANAのプレミアムクラスでしたが、帰りはJALです。
ANAのプレミアムクラスにもう一度乗りたかったのですが、早朝と夜の便しか無くて諦めました。JALも熊本から中部国際空港ではなく、県営名古屋空港に降りる便です。飛行機はボンバルディアCRJ-200という50人乗りの小型機。行きと帰りとでは雲泥の差となってしまいました。しかも、ターミナルからは地上係員に引率されて歩いて飛行機に向かいます。

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飛行機のドア部分のタラップを上がって乗り込みます。
こんなのも楽しいですね。きっと地方路線はボンバルディアが多いのでしょう。ファーストクラスはおろか、クラスJもありません。全席普通席です。

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機体が小さいので、機内は当然のことながら極狭です。
ペラペラのビニール張りのオンボロシートに快適さを求めてはいけません。50人乗りではありますが、20人くらいしか乗っていませんでした。空いているのが何よりです。

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頭上のハッチケースが小さくて、私のカバンは入りません。
開いていた隣の席の足元に入れておきます。シートの横幅は大型機よりも狭いのですが、足元スペースは標準的なエコノミーサイズです。

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当然、機内食などありません。
スカイタイム(JALの機内にある柚子ジュース)と、耳抜き用の飴を機内食代用としておきます。当然、モニターもありませんしヘッドホンもありません。機内販売もありません。CAさんは一人だけなので、必要最小限のこと以外は話しかけられることもありません。無い無い尽くしですが、国内の飛行機はこんなものでよいのでしょう。
飲み物はスカイタイムとアイスコーヒー、冷たい緑茶の3種類で、暖かい飲み物はありません。もちろんスープもありません。

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中部国際空港が出来てからずっとご無沙汰だった名古屋空港です。4年ぶりくらいに降り立ちます。
以前、国際ターミナルだったところには、先週「エアポートウォーク」というショッピングモールに生まれ変わっています。地元のユニーが運営しています。空港ターミナルの建物をそのままリ・ユースしているということで、今は非常に混んでいるそうです。

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空港から西春駅へのアクセスのバスはエアポートウォークに立ち寄ります。時間があれば寄って来ようかと思ったのですが、あまりの人ごみに臆して諦めました。一部の空港設備は撤去せずにそのままにしてあるそうです。

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たまに空港で買ってくるのが、好物のANAのビーフコンソメスープです。
インスタントながら、結構美味しい。カズキさんはタバスコを一滴たらして飲まれるとの事で、今度試してみたいものです。通販でも買えるのですが、そこまでして買おうとは思わないのです。

明日は久し振りに工作にかかれることと思います。

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コメント

 またまた
まえに、名古屋城を訪れた時,加藤清正が偉そうに指揮をしているのを見て、
家族が、重さから石から降りるべきとの楽しい意見がありました。
 兄弟城かも。

投稿: honest | 2008年10月29日 (水) 23時09分

ボンバルディアでの無事ご帰還おめでとうございます。

熊本城は私の一番好きなお城です。高校の修学旅行で行きました。
天守閣のバランスが何とも、一番の理由は色ですが。

> カズキさんはタバスコを一滴たらして飲まれるとの事で、
私は無類の辛いもの好きなのでみなさんのお口に合うか保障はできません。
タバスコと言えば、新入社員の頃、友人(私に負けず劣らずの辛いもの好き)と飲みに行った時、二人でタバスコのボトルを一本空けた事があります。

投稿: カズキ | 2008年10月30日 (木) 06時52分

往きはよいよい(酔い酔いだったりして)帰りは・・・ですね(笑
無事のご帰還何よりでございます。

国産の小型機がのぞまれるところですね。

今年の2月に熊本1泊しました。
観光一切無しでしたが・・・

投稿: lalande | 2008年10月30日 (木) 08時28分

>honestさん、おはようございます。

熊本城、本当に広大で天守閣も壮大ですね。天下に名だたる名城の佇まい、少しの時間でしたが楽しめました。名古屋城と異なり、古い櫓等の保存建築が残っているので、歴史の重みを感じます。


>カズキさん、おはようございます。

地元のお城は全く行かないくせに、城下町に行くと足が向くのはなんなのでしょうね。
街のシンボルながら、地元の方はあまりいないのが特徴の観光地なのでしょうね。

>二人でタバスコのボトルを一本空けた事があります。

うひゃあ!ご健康にはお気をつけください。
ご存知かと思いますが、名古屋には「台湾ラーメン」と称する名古屋名物の激辛ラーメンあります。ご来訪の折には是非ご賞味を。いろんな店で食べられますが、元祖の「味仙」というところのが一番辛いです。辛いの苦手な方のために「アメリカン」もあります。ニンニク臭きついので、人に会う前には食べられません。


>lalandeさん、おはようございます。

小型機も天候が良かったので揺れが無く、ガラガラに空いていたので割合快適でした。着陸事故を世界中で起こしているボンバルディアCRJ-200、乗った機体は結構老朽化しておりました。
計画中の国産ジェット私も待ち望んでいます。でも、今度は無理しても中部国際空港に帰ってくる便に乗ろうと思いますけれど・・・。

熊本は駅前のホテルに宿泊しましたが、再開発中で駅前は空き地だらけでガランとしていました。繁華街は離れていたのですね。新幹線が開通すればにぎやかになることと思います。

投稿: YUJI | 2008年10月30日 (木) 08時59分

>名古屋には「台湾ラーメン」と称する名古屋名物の激辛ラーメンあります。
うまそうですね。lovely
スーパーでも「台湾ラーメン」と称して冷凍のがありますが、時々買います。あまり辛くはないですが。
インスタントラーメンはほとんど食べない(本当は食べたい)のですが韓国の辛ラーメンは好きで時々食べます。

投稿: カズキ | 2008年10月30日 (木) 09時06分

自分で書いていて、食べたくなって昼食に台湾ラーメン食べてきました。味仙ではなく他の店だったのでそんなに辛くないながらも、スープは真っ赤です。肉味噌がおいしかったです。

カズキさんは、きっとテーブルに備え付けの豆板醤やラー油を入れないと頼りないかもしれません。

本当に辛~い台湾ラーメンは、途中で水を飲んだら食べ進むことが出来なくなるのですよね。一気に汗だくで食べ終えることがコツ、とのことです。なんだか修行のようです。

投稿: YUJI | 2008年10月30日 (木) 15時52分

> カズキさんは、頼りないかもしれません。
私は辛いものが好きなだけで激辛は人並みにダメです。
やっぱ中華は四川が好きですねぇ。

味仙でググッてみました。
台湾ラーメンは名古屋圏の一大食文化を形成しているみたいですね。
三重は近いのですが私は知りませんでした。HPによると味仙は30年ほど前からだそうですので既に東海地方を後にしていました。

残念ながら東京では見つけられませんでした。アジセンと読む所はありましたが香港料理で台湾ラーメンはありませんでした。

今度そちらにお邪魔したらぜひ寄らせてもらいます。

投稿: カズキ | 2008年10月30日 (木) 17時32分

 飛行機について、
先年、高知に(SAAB340)でゆき、我が愛する(YS11で)帰ってきました。
 YUJIさん、スープ、CA、を含めて、小型旅客機に注目してください。
 老人より。

投稿: honest | 2008年10月30日 (木) 21時37分

>カズキさん、こんばんは。

久し振りに味仙、行ってみたくなってしまいました。
実は職場の近くにあるのですが、周りの人に迷惑になるかと思ってなかなか行けません。
周りの人みんなで押しかければ大丈夫かと思いますので、事務所中臭くしてやろうと思います。

>honestさん、こんばんは。

YS11、結局私は最後まで一度も乗る機会がありませんでした。747-400のようなでっかい飛行機ばかりに感心があったもので・・・。
小型旅客機、飛行機に乗るのも降りるのも歩いて行くというのは楽しいですね。バスに乗るかのような気軽さです。SAAB340は更に小さな飛行機ですよね!

投稿: YUJI | 2008年10月30日 (木) 21時44分

> 周りの人に迷惑になるかと思ってなかなか行けません。
ニンニクたっぷりなんですか。
私もニンニクは大好きなのですが食べるとトイレが臭くなるとカミさんに怒られます。(トイレは元々臭いものだと思いますが)
カミさん、花粉症の割りに匂いにはすごく敏感で、模型の塗装を部屋でやろうものなら一発でばれてしまいます。

投稿: カズキ | 2008年10月31日 (金) 16時30分

カズキさん、こんばんは。

はい。味仙の台湾ラーメン、ニンニクたっぷりです。
しかも、店内に入るだけで結構においます。お店の人も台湾の方が多いのか、異国情緒が味わえます。

確かに女性は香りに鋭いですね。
私も塗装していると、妻に「いいニオイ」と皮肉を言われます。

投稿: YUJI | 2008年10月31日 (金) 22時21分

いつも拝見させていただいております

YUJI様は小型旅客機をあまりお好きでないようで、私は単に航空・鉄道マニアなのですがいくつか気になる記述がございましたので・・・、日記の文中にある「ペラペラのビニール張りのオンボロシート」とありますが運航している航空会社HPによると「革シート」とあります。
また「着陸事故を世界中で起こしているボンバルディアCRJ-200」とありますが、数年前の高知での胴体着陸などを始めそれはボンバルディアDHC-8-400(通称Q400)ではないのでしょうか?

不特定多数の方が閲覧できますので特に後者のような書き込みは控えた方が宜しいかと思い書き込みさせていただきました(記述内容が事実であれば別ですが)

あまり批判的な書き込みをされない貴ブログでかなり厳しい書き込みをされていたので気になった次第であります。

投稿: 閲覧者 | 2008年11月 4日 (火) 17時01分

閲覧者さん、コメントありがとうございます。

ブログの記述内容でご気分を害されたとの事。普通は黙ってブラウザを閉じてしまうはずなのに、コメントにてご指摘いただけたこと、貴重な意見として感謝いたします。

私がいつも書きなぐっているものは、結構既存の商品やサービスに批判的なことばかりですよ。
つい先日も良く乗るくせに、何かと新幹線グリーン車について文句を書いていましたし、東京・名古屋・新大阪の駅弁などほとんど不味い!なんて業界の方が読んだら頭に血が上るようなことも平気で書いております。

つい前日のANAと比較しての気分に正直に、少々おふざけで書いてしまっているので、特定の小型機のことが極端に悪し様になっているのは事実です。

それに、高知で事故を起こしたのがターボプロップのQ400ですが、ボンバルディアCRJ-100シリーズ(200含む)が世界中で着陸炎上を含む重大事故を起こしていることも事実です。日本でボンバルディア、といえば、機種と問わず高知の胴体着陸を思い浮かべるのは、ブランドイメージの定着としてやむをえないでしょう。当日飛行機に乗っておられる方も「今日は大丈夫か?」などと話しておられるかたもいました。私自身、国交省が外交の為に国民の安全をないがしろにしているイメージをはっきり持っています。

また、先日登場した機体は、シートの座面のほんの僅かの場所が経年劣化でへたった本革が残っていましたが、背面、及び横面、裏のシートポケット部分は全て人工皮革とも呼ばれるビニールレザーでした。車のシートなど気になるのでいつも結構チェックしていますが、全体の2割に満たない本革使用では「革シート」と呼ぶにはお粗末であるとのことより、そのような皮肉めいた記載となってしまいました。実際、写真を見ていただければ判るとおり、航空会社によっては更新されても良いほどのくたびれ様です。

何分、素人の分野の観察なので、事実と異なることもあるでしょう。自分の得意分野で無いことも、今までの経験からなる薄っぺらな価値観での記載なので、思い入れのある方にはご気分を害されることもあるでしょう。ただ、個人ブログとして、所詮お遊びなので、個人攻撃は避けますが、公式発表のようなもので無い自由な記載を心がけています。

閲覧していただける方も多くおられますが、社会に与える影響はほとんど無い、というよりも全く無い状況です。この記事を見て、「そうか、YUJIが言っているからボンバルディア乗るのやめよう」なんて方は皆無でしょう。「馬鹿なこといってらぁ」と、ムッとしてブラウザを閉じることがせいぜいです。

私は飛行機についてはまだ不勉強です。もし、お教えいただけることがあれば、荒れる元になるコメントでなく、メールにていただければ感謝します。有益な情報を頂く、あるいは閲覧者さんがお作りになった情報サイトなどのご紹介をしていただければ幸いです。

投稿: YUJI | 2008年11月 4日 (火) 22時02分

飛行機について
小生、大学卒業後、しばらく大阪勤務でしたが、不意の収入があった時、飛行機で帰省していました。
小生と同年輩のDC3でした。
今回のことも、例の3点着陸でOKとしましょう。
 老人より

投稿: honest | 2008年11月 4日 (火) 22時24分

honestさん、大先輩からのご教示、お許しありがとうございます。
浅狭な知識の披露を改め、謙虚にご意見の敬聴に務めます。

DC3、どこかの海外の博物館でしか見たことがありません。きっと空の旅が特別な時代のものだったのでしょうか。

投稿: YUJI | 2008年11月 4日 (火) 22時40分

 うるさくまた、
昨日のTVでドイツのある空港の閉鎖式典でDC3元気に飛んでいましたよ。

投稿: honest | 2008年11月 4日 (火) 22時48分

YUJI様

ご返答ありがとうございます
下は国内で発生したボンバルディア関連のニュースを高知新聞がまとめたものです

http://203.139.202.230/07bonbaru/07bonbarufr.htm

見られてお解かりいただけると思いますが9割以上が所謂Q400型機によるものです。

私は大阪在住で年に数回伊丹空港からQ400、CRJ200に乗る機会があります、乗り慣れてくると小型機も時代のニーズに合ったカテゴリーなのかな?と思えてきます
伊丹空港には既に騒音の関係から747型機の乗り入れはありません、しかし世界的に見て経済性を重視する昨今、より効率の良い運航をする航空機にシフトしてゆくのは自然の流れなのかと感じます。
大型機で1往復するところを小型機による多頻度運航に。経費削減のために機内サービスを簡略化。などなど・・・。

Q400 CRJ、今後国内に就航するであろうERJやMRJなどの小型航空機はこれからの航空界を支える重要な役目を担うのではないかと思います。これらの小型機を擁護する気は全くありませんが、これからは787や737を中心とする中・小型機の時代なのかなと想う今日この頃です。

失礼しました

投稿: 閲覧者 | 2008年11月 4日 (火) 23時05分

>honestさん、DC3まだ飛行できる機体があったのですか!びっくりです。ドイツの産業文化財に対する姿勢のまじめさが伝わってきます。蒸気機関車も動態保存が大変な日本では難しいですね。
ゼロ戦の動態保存、見たいものですね!無理か・・・。


>danさん、ボンバル機の事故のサイトのフォロー、ありがとうございます。実は私も、高知の事故の直前にANAの同型のQ400で中部-秋田を飛んでいて、びっくりして見ていたサイトでした。

ジェットのCRJも中国での炎上事故をはじめ、様々な事故を起こしています。故・内田幹樹機長の著書からも、独特の着陸姿勢には乗っていて違和感があるので好みの問題ですが、もう少し大きい737等の便を選びたくなります。大抵上級クラスもあって寛げます。
ANAのPCとの対比の意味で、一部の方にはお好みを汚される内容であったと思います。結構、いつもそんな内容ですヨ。

但し、国産MRJにはムチャクチャ期待しています。小型機嫌いでもこれは乗ってみたい!YS11乗れなかった無念を晴らしてくれそうです。

投稿: YUJI | 2008年11月 5日 (水) 17時25分

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