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2008年11月 9日 (日)

なつかしバイク、ホンダVT250Fプラモ青白カラー塗替え版の完成!

20年以上前に乗っていた、当時大ヒットしたバイクのホンダVT250FE青白カラーのプラモデルを先月の半ばに模型店で見つけて購入してから半月以上が過ぎました。実際には乗っていた期間は僅かだったのですが、中型二輪免許を取って最初に買ったバイクでしたので、妙な懐かしさがあります。すっかり忘れていた当時のワクワク感を思い出すことができました。

そのアオシマ1/12ホンダVT250Fは、本日ようやく完成いたしました。このプラモ、元々黒赤のカラーリングのキットなのを、自分の乗っていた青白カラーに塗り替えるために、ゆるゆる作業が延びてしまっていました。また、80年代の金型を再利用して再生産したキットなので、あちこち削ったり盛ったりする必要があって予想以上の製作期間となりました。最後のカラーリングの前に、しばらく作業が止まっていたので、完成するかどうかは私のヤル気にかかっていたと思います。

Dydoducati013

とりあえずカウルやタンクなどを黒から白に塗りなおしたのですがこのままでは暴走族の改造ベースのバイクのようです。ライン入れは面倒なので、しばらくこのスタイルで放置してありました。
でも、やっぱりVTの特徴的な青いラインやロゴを入れなければいけません。ラインを塗装するのは困難なので、デカールやシールを貼ることになります。

Vt0203

もちろん、このキットにもデカールは付属しています。
しかし、黒い車体に貼るためのデカールなので、私が作ろうとしている青白タイプとは異なります。メーター部分やナンバープレート部分のみ使用することにしました。ラインの色違いくらいなら、スキャナで取り込んでPhotoshopで色変換をかければよいのですが、黒赤タイプと青白タイプではラインの位置や形が異なります。またロゴも色だけでなく、微妙に大きさが異なるので、付属のデカールのデータは使用せず、ネットで頂いた写真と記憶を元に、最初から自分でデザインすることにしました。

Vt01 

今はインクジェットプリンタに対応した自作用デカールのシートが売られています。便利な時代になったものです。
しかし、耐水性を持たせるために印刷後表面にクリアを吹いておかなければならないようですし、発色にも心配があります。また、デカールって曲面に貼るのが難しいので、インクジェットプリンタで印刷できるフィルムラベルも購入しておき、簡単そうなラベルから先に使用することにしました。結局、フィルムラベルで仕上げたので、デカールは使用しませんでした。今後、なにかに使用できることでしょう。

Vt02

Photoshopで適当にラベルのデザインを作成します。
そのまま印刷すると、パーツごとにシールが必要なので、PowerPointのスライドに各種パーツを貼り付けてからプリントアウトします。いつもの自己流です。
ネット上の写真を印刷して参考にしたり、自分のあやふやな記憶を頼りに大まかなラインやロゴを作成していきます。細かい箇所は現物合わせでカットして進める予定です。ある程度出来たら普通紙に印刷して車体に当て、位置や太さを微調節していきます。

このラインやロゴのラベル作成は、思いのほか時間を要しました。休日を半日ほど要しています。その後、ようやくラベル印刷終了。これから切り取って貼っていきます。
何台分つくっているのだ!と思われますが、ラベルシートはA4サイズなので、失敗を見込んで用紙いっぱいに印刷しておきます。

こんなのは他に欲しい方もおられないと思いますが、もしアオシマの1/12黒赤VTを青白タイプに改造して作成する参考にしたい、ということなら、コメントやメールでお教え下さい。シートの印刷用データを後日アップします。ただ、大まかな形だけなので、実際には現物にあわせながら輪郭はご自分で決めて切っていただく必要があります。シールに切り取りラインは入れておりません。

※2010年4月追記
1年半ほど前の記事なのに、いまだにシールのデータの問い合わせが多くあります。ありがたいことです。
2010年7月末までの3ヶ月ほどの限定にて、元のPowerPointのデータをアップします。MS-PowerPointをお持ちで無い方は、PowerPointビューワー等探してご覧下さい。
尚、データの使用方法、内容についてのサポートは致しかねます。よろしくお願い申し上げます。

VT青白シール画像
「vt.ppt」をダウンロード

Vt03

いきなり完成画面ですみません。現物合わせでラインのシールをカットしながら貼り付けていきました。型紙を作成して何度も直したので、大体の大きさはOKでした。

昔懐かしい青白カラーのVTは、一旦これで完成です。細かい部分の面相筆での修正は、後日行うことにします。表面にクリアを吹いていないので、あまりベタベタ触るわけにはいけません。
ラインが入ると、やっぱり懐かしいバイクの面影が蘇ります。「VT250F」や、「HIGH INERTIA PORT」、アンダーカウルの「V-TWIN」などのロゴも適当なフォントを選んで作成します。昔のバイクは単純なフォントを使用しているので、再現が容易です。
私自身が乗っていたVTは、オプションのアンダーカウルを取り付けていましたので、プラモにももちろん取り付けます。一応、キットに予備部品で付属しています。
このアンダーカウル、実車では当時オプションで8000円でした。多分、スタイル以外では何の効果も無かったことでしょう。やたらと泥やコールタールで汚れるので、しょっちゅう取り外して洗い、ワックスをかけていたものです。

Vt04

パッケージの絵との比較です。
黒赤カラーのVTとはラインの色はもちろん、ラインの形やロゴの場所も異なることがわかります。黒赤の方が貼り付けるデカールの部分が少ないので、作業が楽かもしれません。

Vt05

サイドからです。
シールは曲面部への貼り付けが困難で、少しよれてしまったところもあります。撮影後に気が付いて、曲線部分の浮きは修正しました。デカールで作成していたら、更に貼り付けが困難だったと思われますので、このままで完成とします。
チェーンへの着色はやりすぎの感がありますが、チェーン交換直後ということにしておきます。

Vt06

反対側の左サイドです。
実車に乗っている時も、基本的に無改造でしたし、カウルにステッカーなどは貼りたくない主義だったので、全くこの通りのバイクでした。峠道でコケたので、こちら側の右サイドには傷が入っていました・・・。

Vt01_2 Vt02_2 

これは製作中の写真ですが、キットはタンク部分を左右で貼り合わせる構造なので、ど真ん中に縦にパーティングラインが入ってしまっています。それに、金型精度や冷却後の収縮度合の問題で、左右パーツの合わせ目が少々ずれています。
もちろん実車にこんな縦のラインは無く、このまま組み立てたら不自然な状態になります。これはやすりで削ってツライチにした後、再塗装を行いました。乗っているときはタンクの表面はよく見ている部分なので、こんな縦線が入っていると気になるものです。

Vt07

完成後のタンクからメーターパネル部分です。
タンクのパーティングラインは消えました。接合部分を平らにした後は塗料を手塗りしたので、スプレーの場所に比べて少々ムラができてしまいました。でも、当時のバイクはそんなに塗装技術が高くなかったので、逆にリアルともいえます。
このままバイクに跨ってキーを右に回し、左手でクラッチを握って右手親指でセルモーターを回して「シシシシシ・・・ドルン! トット、トット、トット(そんな音だった)」と起動したい気分になります。
実は、右側のフロントブレーキのレバーは作成中に「立ちゴケ」してしまって折損したので、削りだしたパーツで修復しています。

Vt08

リヤビューです。
こんな細っこいリヤタイヤだったのか!と驚きます。道理でズルズルよく滑ったものです。左右にスリムなバイクで、すり抜けに便利でした。ただしカウルに付いたミラーは曲者で、普通の乗車位置だとほとんど後ろが見えません。体をずらして後方確認をする仕様です。その後のモデルチェンジで、VTのミラーはハンドルに取り付けるタイプに変更になりました。
ミラー表面は、塗装だけでなくアルミテープを貼ってミラーを表現すればよかったと思いました。今から検討します。

Vt09

斜め後ろ側からです。
少々ガタガタしながらも、一応ラインは貼れているようです。タンク手前のシールの処理は、この後修正しました。

Vt11 

模型比較です。
手前右側が先日のDYDOコーヒーのおまけのドゥカティ、左側が1/58エンツォ・フェラーリの赤外線コントロールカー、そして今回完成したVT250F、一番奥がディアゴスティーニの1/24「週刊蒸気機関車C62をつくる」です。
今回のバイクのVTがやたら大きく見えますが、スケールはC62の倍の1/12なので大きくて当然です。

青春バイクの製作は、ようやく終了です。しばらくは手にとって眺めて楽しんでいる予定です。

20数年振りにプラモを製作してみて、下手くそながらも楽しさを感じました。
次はやっぱりエンツォ・フェラーリ等の車のプラモを探してみたいものですね。但し、バイクのプラモ作りも楽しいので、免許の問題で乗れなかった大型バイクやレーサーのプラモも作ってみたいものだと思います。バンダイから1/45のC62のプラモも発売予定ですし、興味を引くものが多くて困ります。

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コメント

こんばんは~~happy01
凄~くおひさしぶりですcoldsweats01

実家への昭和披露^^
喜んでいただけて良かったですね^^

家族の方達には、看板が大うけだったとwww
YUJIさんの作った昭和の夜景には、皆さん声を出して喜んだのでしょうね^^
踏み切りや床屋のサインポール、パトカー等いっぱいギミックがありますしね^^

VT250good
素晴らしいじゃないですかscissors
細かいところまで、妥協しない製作が完成品としての素晴らしさがでるんですね^^

私のほうは、キャラメルN用の小さなレイアウトと昭和夏バージョンを製作中です。
何も無いところから作るレイアウトの難しさに、作業も遅れています^^;

時をみて、ブログの方にUPしますね~~

また、遊びにきますね^^

PS:お父様のご病気、早く良くなると良いですね^^今の医学の進歩は、ちょっと前とは比べ物にならないですしね。

投稿: タグ | 2008年11月10日 (月) 21時22分

タグさん、お久し振りです。

父へのお見舞いの言葉、ありがとうございます。仰るとおり、今は医学の進歩を信じて治療の効果を待ちたいと思っています。

看板は、ルーペを出してきて覗き込んでおりました。とりあえず、レストランタグの看板もそのまま見せましたよ。
また、車のライトが点いているのを見て、「パトカーとかは無いのか?」と言われて、パトライトを回転させたときはビックリしておりました。理髪店の方は、執念に呆れておりました・・・。
重たかったのですが、相当に喜んでくれたので大成功です。

プラモ作りの楽しさにはまりそうです。今度は車の製作になりそうです。VTは今日も手にとってニヤニヤしております。そのまま組み立てるのがつまらないと思ったものの、予想以上に時間がかかりました。

キャラメルNレイアウト、相当に小さいものでも楽しめそうですね。今後のアップを期待しています。昭和夏バージョン!桜のおかげで春に限定されていて出来なかったことがいっぱい実現できそうですね。

投稿: YUJI | 2008年11月10日 (月) 21時34分

こんにちは。VT250Fe懐かしいですね。VTといえばこの白・青のさわやかなカラーリング!カッコイイですね。当時私もこのバイク欲しかったのですが先立つものがございませんでしたので不人気で20万円も値引きしていたMVX250Fに乗っていました。蒸気機関車のようにマフラーからのもくもくと白煙をふきだす困ったバイクでした。タミヤのプラモも製作しました。たぶん押入れにあるはずです。

投稿: たかとし | 2009年12月26日 (土) 12時35分

たかとしさん、こんばんは。

随分前の記事まで読んでいただき、ありがとうございました。学生の頃に初めて買ったバイクは思い出ひとしおです。

MVXとは、これまた懐かしいですね!バイク仲間とツーリングするときは、後ろに付きたくないバイクでした・・・スミマセン。でも白煙上げてウィリーしてロケットダッシュする姿は格好良かったと思います。
20数年前のバイク全盛時代を懐かしく思います。

鉄道模型少年時代も今年の配布が終わりましたので、今日もゆっくりプラモ作っております。

投稿: YUJI | 2009年12月26日 (土) 17時18分

はじめまして、こんにちは。
私もVTの白が、初めてのバイクで、1週間前に同じプラモデルを購入して、シールの件で悩んでいました。
たまたまこのブログを見て、とても参考になりました。
私は、あまりパソコンに精通していませんので、シートの印刷用データを教えていただければ幸いです。
現在、バイクは乗っていませんが、サイドカー等いろいろ乗り継いできました。いまは、組み立て式のカヤックに乗っています。
ご足労とはおもいますが、よろしくお願いいたします。

投稿: katu | 2010年1月12日 (火) 12時54分

katuさん、はじめまして。コメントありがとうございます。

一昨年に組み立てたもので、何十年ぶりのプラモでしたから今見たら恥ずかしい限りです。

データをネット上にアップするとイロイロ問題がありますので、コメント記入の際に記載されたメルアドの方に別途送信いたします。

ご確認の程、宜しくお願い申し上げます。

投稿: YUJI | 2010年1月12日 (火) 17時32分

たかとしさん、こんばんは。
早速、メールをいただきまして、ありがとうございます。
PCの不調からか、メールの受信はいただきましたが、受信ができなかったので、コメントから、お礼申し上げます。
がんばって、いただいたデータからVTを仕上げたいと思います。
あらためてブログを拝見して、自分も頑張らねばと発奮しました。
50を過ぎて若いころの情熱が蘇ってくるおもいです。


投稿: KATU | 2010年1月12日 (火) 21時16分

慌てておられるのかと存じますが、今一度、ブログ名を御確認いただければと思います。

投稿: YUJI | 2010年1月12日 (火) 22時21分

たかとしさん、こんばんは。

やっとでVTが完成しました。助かりました。
他のバイクと並行して製作していたので遅くなってしまいました。
アオシマとタミヤを同時に組み立てていると、その違いがはっきりして、あらためて、タミヤのすごさがわかりました。
アオシマでは、そのままでは組みつけが出来ずに、修正に苦労しました。タミヤは、素組みのままで着色し、サクサク作業出来ました。でも、作った後の、愛着は苦労したアオシマのほうが強いみたいです。
本当にありがとうございました。

投稿: KATU | 2010年2月 3日 (水) 21時46分

はじめまして。
現在VT250Fe青/白に現役で乗っています。はじめてのバイクですが、一目惚れで買ってしまいました。
このブログを見てから、自分でも作りたくてうずうずしていたのですが、先日ついにアオシマのVTを発見、購入しました。
ぜひ自分の相棒の生き写しに仕上げたいので、デカールのデータをいただけないでしょうか。
よろしくお願いします。

投稿: KAZnoko | 2010年4月 7日 (水) 08時42分

1年半も前の記事のシール画像について、いまだに非常に問い合わせが多いので、7月末までの期間限定にて記事中にアップしました。8月になったらキリをつけて記事内容変更します。
尚、使用方法についてのサポートは致しかねます。

http://yuji.moe-nifty.com/blog/files/vt.ppt

すみません。少し上で名前を何度も間違われたり、データだけ持っていって何の反応もない方がとても多くおられたりして、この記事中のシール所望に関しては少々困惑させられています。

KAZnokoさんには御関係の無いことながら、最近の記事を読まれず大昔の記事に単発にレスを付けられる際には警戒してしまって申し訳ありません。

投稿: YUJI | 2010年4月 7日 (水) 21時19分

DLさせていただきました。ありがとうございます。
問い合わせの多さはVTの人気、、、なんでしょうか。
すみません、自分も画像検索中にたまたま見つけた記事だったので、困惑は当然と思います。
これ以上ここに書くべきでないと思いますので、完成したら他の形で報告させてください。
図々しいお願いに対応していただき、ありがとうございました。

投稿: KAZnoko | 2010年4月14日 (水) 17時28分

AZnokoさん、御気分を害してしまって申し訳ありません。

愛すべきVTを大切に乗られていること、敬服すると共に、プラモの完成を心よりお祈りしています。

最近の記事はご興味の無いものが多いかもしれませんが、もし完成の折には最近の記事のレスをしていただけると嬉しく存じます。勝手なシステムながら、スパム防止のために古い記事のレスはセキュリティがかかってしまって、反映に時間がかかってしまいます。

プラモが再生産を重ねていることは、実車のVTがいまだに人気がある証拠なのでしょうね。

投稿: YUJI | 2010年4月14日 (水) 21時34分

はじめまして、ネット検索でたまたまヒットしまして訪問した次第です。学生時代の時、欲しかったバイクがVF250Fでした。そのVTが先日再生産されました。しかし黒仕様のためいまひとつピンとこない。とそこにこちらの改造記事を見つけ思わずこれだと。デカールまで自作されるとはと感動しました。そしてそのデカールを無償で公開しているのも素晴らしい。
このデカール情報を元に私も何とか製作頑張ってみます。ご紹介のデカール、現在は販売していないようです。
ありがとうございました。

投稿: さむじろう | 2013年4月 6日 (土) 18時29分

さむじろうさん、はじめまして。

かなり昔の記事なので、今見ると恥ずかしい出来の模型です。デカールデータはカッティングラインが無いので、かなり現物合わせが必要です。ご了承ください。デカールではなくフィルムラベルで仕上げましたが、4年半近く経過しても損傷などはありません。今でも青春の一ページを思い出すプラモとして手元に置いています。

投稿: YUJI | 2013年4月 6日 (土) 21時35分

はじめまして。
さむじろうさんの記事からやってまいりました。
おどろくほどよくできた模型ですね!
自分は今現在このVTを所有し、乗っていますので、
感激しています。
すばらしい出来栄えです!

投稿: 太田 | 2014年3月19日 (水) 08時09分

太田さん、こんにちは。
5年半以上前に組み立てたプラモですが、今でも手元に置いて楽しんでいます。このVTが現役なんてすばらしいですね!大切に乗っておられることと存じます。

投稿: YUJI | 2014年3月21日 (金) 15時59分

はじめまして
ネットサーフィンしてたら偶然こちらのブログを見つけました。
自分も30年くらい前の若い頃に中型免許を取得して初めて買ったのがVTのⅡ型のホワイトカラーでした。
そのバイクは残念ながら、購入して深夜高速でならし運転中に後方から来た車に追突されて廃車になってしまったのですが・・・
アオシマのキットにはホワイトのデカールがついてなくてガッカリしてフラックカラーで1つは製作したのですが、作られたデカールを使わせて頂きます。このブログを発見した時は凄い感激でした。
今でもアオシマのこのプラモは、生産されてます。
バイクにはもう乗る機会はないので、プラモ作りを昨年から何十年ぶりかでやり始めました。
当時発売されてたVTⅡ型のインテグラのプラモは出てないですけど、アオシマのとタミヤⅠ型のカウルを使って作ってみたいとも思ってます。
自分もデカール作りにチャレンジしたくなりました。
VTインテグラの前に、RZ250の赤のカラーのデカール作りにチャレンジ中ですが、難しいですけど、頑張ってみます。
本当にありがとうございます


投稿: kuni | 2014年9月22日 (月) 16時53分

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