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2011年12月27日 (火)

「週刊トヨタ2000GT」第2号 お宝!復刻カタログ付き

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デアゴスティーニのパーツ付きマガジン「週刊トヨタ2000GT」第2号です。

創刊号が出てから2週間、ようやく第2号が発刊されました。デアゴスティーニのシリーズの通常の発売日は火曜日なのですが、年末ということもあって一日繰り上げられたようです。次回の3号は、逆に一日繰り下げになって1月4日の水曜日の発売です。

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私は火曜日発売と思い込んでいて、書店で買うのが今日になりました。まだ普通に店頭で売っています。序盤はパーツが確認できるようになっています。その内、シュリンクパックされて中身が見られなくなります。

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今回は、特別付録「復刻カタログ トヨタ 2000GT(縮小版)」が付属しています。前回のDVDといい、序盤は大盤振る舞いが続きます。サービスが良い内に、購読者をたくさん掴んでおかなければなりません。

予約購読者しか買わなくなる頃には、毎回の付属パーツがだんだんショボくなるのは仕方ありません。10分の1の大型模型とはいえ、65回にも分割するのは大変かと思います。掌に乗るような小さなパーツだけ付属し、工作は遅々として進まない、という中だるみの時期が、やがてやってきます。フェラーリの時のように「パーツを確認しよう」だけで終わってしまう号を覚悟しておく必要があります。

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この復刻カタログ、ブック方式ではなく5枚に分かれた状態で入っています。確かに昔はこういう形式の車のカタログが多かったように思います。本物のカタログは1方33cmの正方形ですが、この縮小版は約60%の大きさにて1方20cmとなっています。小さくなっていますが、記載内容は何とか読めます。活字を用いた文字や、彩色したかのようなカラー写真印刷に時代を感じます。

本物のデッドストックのトヨタ2000GTのカタログは、オークションで10万円以上で取り引きされているようです。しかしトヨタ2000GTに限らず、昔のトヨタ社の代表的な車種の復刻カタログは、トヨタ博物館のミュージアムショップで売っています。トヨタ2000GTのは前期型と後期型、共に2000円程度です。もちろんフルサイズです。トヨタ2000GTの他、トヨタスポーツ800や初代トヨペットクラウンRS、パブリカ、初代セリカの復刻カタログがあります。

今回はおまけは縮小版とはいえ、ほぼ当時のカタログの雰囲気が再現されているので、カタログ自体を収集する気の無い私にとっては、これで十分満足です。

実際のカタログには、5枚の他にオプション表や価格表も付けていたのでしょう。それも復刻してくれれば良いのに、と思ってしまいました。

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今回のパーツは、タイヤやエンジンブロックなどです。
タイヤはゴム製、エンジンブロックは金属製です。

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パーツの一覧です。
フロントタイヤ、シリンダーブロック(右)、シリンダーブロック(左)、ピンセット、ビス(Aタイプ)×5(※1本は予備)、ビス(Cタイプ)×3(※1本は予備)です。

写真では、Cタイプのビスの袋に(B×3)とありますが、私の書き間違いです。

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付属のピンセットは、以前のシリーズの「零戦を作る」に付属してきたものと全く同じものです。先の方が曲がっている鶴首タイプで細かいものを掴むのに適した形状ですが、はっきり言ってヘラヘラの安物です。小さなビスを摘んだら、飛んでいってしまうかも知れません。ピンセットは良いものを使用しないと、工作時にストレスが溜まります。私の場合は道具箱の肥やしとなりそうです。

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今回の作業は、左フロントタイヤとシリンダーブロックの組み立てです。1号で提供された左フロントホイールにゴム製のタイヤを取り付けます。また、エンジンの中核をなすシリンダーブロックを組み立てます。付属のビスをねじ込むという本格的工作がいよいよ始まります。

まず、ホイールにタイヤを被せます。創刊号のホイールを用意します。

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タイヤのゴムを伸ばしながら、少しずつホイールに被せていきます。意外とタイヤのゴムは固い。少々力をこめて伸ばさないと入っていきません。

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ホイールにはめ込んだらゴムを馴染ませます。
タイヤが嵌まると、トヨタ2000GTのマグネシウムホイールの雰囲気が出てきます。もちろん、このキットのホイールはマグネシウム合金ではありませんが、表面の仕上げは上々です。タイヤにブランド名やサイズ表記はなされていません。

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タイヤサイズは165SR15。現代の車と比べると、非常に細いタイヤです。扁平率は80か82程度。当時としては先進的なラジアルタイヤではあるものの、VWビートルが履いていたのと同じサイズです。スポーツカーといえど、タイヤは細かったのですね。

※上記のタイヤサイズ記載に誤りがありました。7号の記載にて、トヨタ2000GTのタイヤサイズは「165HR15」とありました。165SR153よりも高速性能に優れた高性能タイヤです。訂正いたします。

但し、タイヤが細いといっても、接地面は縦に長くなるので、設置面積自体は現代の車と大きな差はありません。ただ、ゴムの質が今とは全く異なるので、あまりグリップしなかったことでしょう。

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エンジンのシリンダーブロックを組み立てます。1号に付属してきたシリンダーヘッドを用意します。

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左右二つのシリンダーブロックのパーツを合わせ、Cタイプのビスで締め付けます。
組み立てガイドを見ると、右側のビスからねじ込むと書かれていました。ロクに読まずに左から締めてしまいましたが、特に問題はありませんでした。

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ちゃんと右側のビスもねじ込みます。

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1号付属のシリンダーヘッドを組み合わせます。
シリンダーブロックの上面の突起と、シリンダーヘッドの凹み部分を組み合わせます。少々力を入れてはめ込まないと、隙間が出来てしまうようです。

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4箇所の穴をAタイプのビスで締め付けます。

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これで今回の作業は終了です。
シリンダーヘッドの無塗装の部分と、黒い縮み塗装のシリンダーブロック部分との退避が楽しめます。金属パーツなので、ズッシリと重みがあります。

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1号付属のヘッドカバーの取りつけはまだ先のことですが、上に載せると3Mエンジンの雰囲気が楽しめます。非常にスリムな直列6気筒エンジンです。

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今のところ接着剤を使用せず、はめ込んだりビス止めするだけの簡単な作業です。序盤はエンジンの組立作業ですが、それだけだと単調になるので、タイヤやシート等の魅力的なパーツの組立てとの同時進行となりそうです。

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次回、第3号のパーツは、運転席のシートのパーツなどです。エンジンのシリンダーブロックと運転席シートの組みたてを行います。序盤は、アチコチの魅力的なパーツをバラバラに組み立てていくのがデアゴスティーニのパートワークのパターンです。4号からはしばらくエンジンの組立作業が続きます。

年明けの1月4日水曜日の発売です。仕事始めの日に購入して帰りたいものです。
ただ、いずれ書店での引取りからデアゴスティーニからの直送による通販にする予定です。2週に1回、2号ずつ届けられることになりますが、奇数号の発売日が丁度「ロボゼロ」と1週間違いのために、今週はトヨタ2000GT、翌週はロボゼロ、という楽しみ方が出来そうです。

前回はこちら
「週刊トヨタ2000GT」創刊号は、スタートアップDVDだけでも十分楽しめるぞ!

次回はこちら
「週刊トヨタ2000GT」第3号 リクライニングできる運転席シート

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コメント

エンジンブロックがダイキャストというのは嬉しいですね。(フェラーリはプラでガッカリ)
やぱりネジ止めはいいですね。金属の接着剤固定は零戦で懲りました。

マガジンにタイヤについて書いてありましたが、最初はスポークホイールにしようとしたみたいですが強度に問題があったのでマグネシウムにしたとありましたね。模型の世界なら問題ありませんけど。

> 今週はトヨタ2000GT、翌週はロボゼロ
それはいいですね。いっその事、両方やっている人にはそれぞれ組み合わせて2週に分けて直送してくれた方がありがたいのでは。

投稿: カズキ | 2011年12月27日 (火) 22時14分

YUJIさん 皆さん こんばんは
>やはりネジ止めはいいですね。
私も、金属部品はビス止め、あるいは、リベット又はロウ付けで接続したいのもです。C62や零戦にも手を出さなかった理由がそれかな?
でも、販売元としたら、初心者にも扱える接着剤が妥当かな?

投稿: マーボウ | 2011年12月27日 (火) 22時52分

YUJIさん皆さんおはようございます。
凄く更新が早くて感謝しております。
ビス止めに関しては皆さんと同意見ですね!
初心者や女性でも簡単に組み立てが出来れば、毎週ストレスも溜めずに65号まで漕ぎ着けそうですけどね。
YUJIさんが言われておりましたタイヤが固いとの事なので、破損しないように慎重に組み立てたいと思います。

投稿: ヘルプ | 2011年12月28日 (水) 09時04分

YUJIさんおはようございます。
シリンダーブロック最初から黒塗装してありましたね。先行発売時には無塗装でディテールアップと言うことで黒く塗装する手順が解説されていたようです。
ビス止め、接着剤だけで誰でも簡単に組立てる事が出来るようにと
言うことなんでしょうね。

投稿: 梅 | 2011年12月28日 (水) 10時11分

>カズキさん、こんにちは。

そういえば、フェラーリはエンジンパーツがプラでしたね。マフラーもプラでガッカリしましたが、今回はそれも金属製の予定なので楽しみです。

プロトタイプのスポークホイールのパーツ販売が実現することを私も願っています。

>両方やっている人にはそれぞれ組み合わせて2週に分けて直送してくれた方がありがたいのでは。

それは願ったり適ったり!です。書店で引き取るのと同じタイミングで最新号が手に出来る!
でも、デアゴは零戦とロボゼロ、同じ日にシリーズごとに別便で届くくらいなので、難しいでしょうね・・・。


>マーボウさん、こんにちは。

キットを作る側からすると、ビス止めは安心ですね。試作品の底側を見ると、ビス穴とビス頭が見えてしまっているのが問題ですが、これだけの大型金属モデルの接着剤での施工は無理があるでしょうね。事実、C62や零戦は、重いパーツや力のかかる箇所の、瞬間接着剤での接着部分がポロポロ取れてきて困りました。

>リベット又はロウ付けで接続したいのもです。

是非挑戦したい方法です。C62の時は半田付けされていた方も多かった様子です。でも組み立て時にデアゴさんクレームの嵐になりそう・・・。


>ヘルプさん、こんにちは。

ビス止め安心ですね。まだ序盤なので何とも判断が出来ませんが、きっと難しくない工作になると思います。逆に何にも作業が無い週が結構あるかもしれません。65号持たせるのは大変でしょう。まったり楽しみましょうか。


>梅さん、こんにちは。

先行販売品の情報、有難うございました。
全国販売になって、パーツの塗装作業をしないでも良いように変更になったのでしょうか。誰でも簡単組み立ては歓迎ですね。パーツの精度が高いことを願います。

そういえばフェラーリの時もエンジンの細かい箇所は自分で色入れした想い出があります。でも結局は、塗った部分はボディに隠れて全く見えなくなりました。

投稿: YUJI | 2011年12月28日 (水) 13時16分

はやく、ボディの色とか雰囲気を見たいですね。フェラーリのときと違って、引き伸ばしますね。期待にこたえてくれることを。

投稿: honest | 2011年12月28日 (水) 21時55分

>今週はトヨタ2000GT、翌週はロボゼロ。奥さんも仲間の皆さん。引退した社長として感謝します。

投稿: honest | 2011年12月28日 (水) 22時12分

>honestさん、おはようございます。

零戦とロボゼロの時は2週間に1階、まとめて4冊届けられました。毎週どちらかが届くようになるのは嬉しいものです。

ただ、奇数号の発売日に配送されるのかどうか、今夜ちゃんと調べてみます。

投稿: YUJI | 2011年12月29日 (木) 07時51分

YUJIさん皆さんおはようございます。
YUJIさんのおっしゃる通りまったりと楽しみたいですね!
特にトヨタ2000GTには歴史がありますから、話題も豊富にありますからね!
例えば、オートアートから発売されました1/18のトヨタ2000GTと比較して話題を盛り上げても面白いでしょうね!

投稿: ヘルプ | 2011年12月29日 (木) 09時58分

ヘルプさん、こんばんは。

>例えば、オートアートから発売されました1/18のトヨタ2000GTと比較して

存じ上げなかったので、調べました。これは魅力的ですね。
デアゴのシリーズ組み立てていると、模型が増えます。C62の時もフェラーリの時も零戦の時もです。きっとトヨタ2000GTのミニカーやプラモ等も増えることと思います。

投稿: YUJI | 2011年12月29日 (木) 21時18分

YUJIさん皆さん今晩は。
YUJIさんがオートアートの1/18 トヨタ2000GTをご存知無かったとはビックリでした。
自分は、1/18オートアート製とデアゴ製を比べながら楽しみたいと思っております。
凄く満足のいく出来なので、お手頃価格と言えると思います。
因みに、YouTubeで動画を公開されている方がいらっしゃいます。
http://m.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&client=mv-google&v=LI5Hy0Y_4R8
その方はオートアート製などにLEDを埋め込んでよりリアルな仕上がりに作り込んでおります。
Yahoo!オークションに出品されてもいます。
すでに、YouTube動画オートアート製のトヨタ2000GTは落札済みです。
ただ、その方に依頼(Yahoo!オークションの質問欄)すれば、好きな車を加工して頂けます。http://auction.mobile.yahoo.co.jp/p/auction/page/view?aID=u38123401
YUJIさんは、器用でいらっしゃるから自分で加工されると思いますが、自分は近い内に依頼をしようと思っております。
ただ、依頼をすると加工費が結構しちゃいます。(笑)

投稿: ヘルプ | 2011年12月29日 (木) 22時45分

あまりミニカー詳しくありません・・・。何でも広く浅く興味を持つので、ご紹介の達人の技を見ると感心してしまいます。

65号の間に様々なことが話題になるでしょうし、同じタイミングで皆さんが同じパーツを手にしても組み立て方が違ったり、こだわりの改造をしたりといった変化が生じてくるのがとても楽しいと思います。今からは予測できませんが、割と初心者向きに思える今回のトヨタ2000GTのシリーズは、素組みでも十分に楽しめるような気がします。

以前、フェラーリ・グランツーリズモの10分の1のエンツォ・フェラーリの時は、12分の1のタミヤのハーフアッセンブリーキットと比較されていた方がおられました。一長一短だったようです。

投稿: YUJI | 2011年12月30日 (金) 14時19分

YUJIさん皆さんこんにちは!
自分もいろんな事に興味を持ちますが、知識が身に付いていませんね!
デアゴ製は1/10のスケールだけでも長所ですし、オートアート製と値段を比べたら短所でしょうね!?
結果、その人の価値観なので満足が出来れば良いのでしょうね。
それから、楽天市場で開放専門街にオートアートの1/18 トヨタ2000GT 007ボンド・カー(オープン・カータイプ)19,800円のバージョンがありました。
2002年に発売された物なので珍しいです。
ドア、ボンネット、トランクは開閉します。ただ、リトラクタブル・ライトは可動しないようですね!
リトラクタブル・ライトが可動するバージョンもあるらしいですが、ほとんど目にする事も無いので、かなりのプレミアらしいです!
自分はリトラクタブル・ライトが可動しないのでも良いのですが、値段が…。(^_^;)
購入される方がいましたら、ライトは可動しませんが、チャンスだと思いますね!
このタイプもあまり見かけないダイキャスト・カーですからね。ただ、開封済み(美品)の商品になっておりまして、店頭同時販売です。なので、売り切れの場合も御座います。

投稿: ヘルプ | 2011年12月30日 (金) 15時31分

>ヘルプさん、こんばんは。

これから先長く、トヨタ2000GT等の模型の話題で盛り上がれると良いですね。
トヨタ博物館ではトヨタ2000GTは人気の車にて、ミュージアムショップで色々売っていたかと思います。今回のシリーズ組み立ての間に何度か訪れて実車を観察する予定です。お土産も買って来たいと思っています。

投稿: YUJI | 2011年12月30日 (金) 21時49分

まだ実車を見た事が無いので、YUJIさん羨ましく思います。
昔、子供の頃にスーパーカーショーでランボルギーニ カウンタックLP500Sには乗せて貰った事があり一番好きなスーパーカーです。
二番目に好きなのがトヨタ2000GTです。
是非、いつかは拝見したい車ですね!
YUJIさんのお土産の画像upも期待して待っております。

投稿: ヘルプ | 2011年12月31日 (土) 00時51分

はじめまして トレって言います。私も2000GT買いました。昔から好きな車だったんですが、今回作って見ることにしました。ディアゴステーニで買うのは初めてです。詳細な説明でよくわかります。今度はトヨタ車博物館に行って実物見て見たいです。そういえば今幕張でやってるオートサロンというところにも2000GTがEVに改造されて出品されているようです。娘がコンパニオンとして出ているので行きかったんですが・・・次号の解説も楽しみにしています。

投稿: トレ | 2012年1月14日 (土) 22時40分

トレさん、はじめまして。
コメントありがとうございます。トヨタ2000GTの工作、これから長丁場となりますが、完成目指して頑張りましょう。デアゴさんらしく、途中で紆余曲折があるかと思いますが、それも楽しもうと思います。

投稿: YUJI | 2012年1月15日 (日) 12時01分

はじめまして! トヨタ2000GT… メチャかっこイイですよね! ディアゴスティーニって以前、絵画を描くシリーズを買ってた事があったのですが、半分位揃ったところで止めてしまいました(汗) それからは興味が湧いた時に創刊号だけ買ったり… で、最近では創刊号すら手を出してません 今回の2000GTはかなりそそられたのですが、完成までの費用を考えてしまい断念しました(苦笑い) 是非、完成させて下さいね! レポ、楽しみにしてます♪

因みに私、他の方がコメントに書いてらっしゃったオートアート1/18、2000GTボンドカーの開閉部分が全て可動するタイプ(リトラクタブルライトも)を所有してるのですが、そんなに価値がある物とは知りませんでした(汗) 天袋のこやしになってるだけだし売っちゃおうかな??

投稿: 老眼直ちゃん | 2012年1月21日 (土) 12時19分

老眼直ちゃんさん、はじめまして。
コメントありがとうございます。まだ始まったばかりですが、細く長く楽しみましょう。

投稿: YUJI | 2012年1月21日 (土) 19時49分

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